なんかいろいろこんぴゅーたかんけいのなぐりがき

なんか勉強しているこんぴゅーた関係のことのメモやそれ以外のことを書こうかなあ...

logs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

C5

C5では主にBackTrackの使い方とカスタマイズの仕方について記述されていた。

そもそもなぜBackTrackを使うのかというと、このOSはペネトレイトテストに使える使えるツールが最初からそろえられており、後に述べる、Metasploitのdb_autopwnという全自動で脆弱性を探ってくれるツールを動作させるのに必要な依存パッケージが初めからそろえられている。

 このチャプタはそんな感じでBackTrackについての説明に終始しており、前チャプタと同様、精読していない。BackTrackを使う機会があればまた読もうと思う。

 ただし、このチャプタの最後に記載されていた、dp_autopwnについては注意が必要でコマンドを少し打つだけで脆弱性が探してくれるが、オプションの設定に関してあまり賢くなにので、手動でMetasploitを使ったときよりも脆弱性発見率が落ちる。ということである。
 
スポンサーサイト

トラックバックURL

http://ilovevim.blog42.fc2.com/tb.php/84-c023dd5b

この記事へのトラックバック

この記事へのコメント

コメント投稿フォーム

Paging Navigation

Navigations, etc.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。