なんかいろいろこんぴゅーたかんけいのなぐりがき

なんか勉強しているこんぴゅーた関係のことのメモやそれ以外のことを書こうかなあ...

logs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

車300台描画させてみた

レッツノートでARToolkitで車を4台以上描画すると、
ig4dev32.dllが障害をおこしてクラッシュする。

今日はまで、これはノートパソコンの性能が低い物理的限界だと思っていたが、
今日、自宅のデスクトップPCで車を300台描画してみたがフリーズせずにすんなり動いた。

carfall.jpg

いくらデスクトップのほうが性能が高いといってもさすがに4台も描画できないのはどこかおかしい。おそらくグラフィック関係のドライバの問題なんだろうけど、なんとかならないかな…
スポンサーサイト

ARToolkitで車を走らせてみた

ARToolkitをつかって車避けゲーを作ってみた。

動画を見ると車がバックしてきているように見えるが、イメージとしては、左右にしか動いていない車が他の車より速く走っていて抜かしていて相対的にみると前進しているという感じ



 この動画ではノートパソコン上で実行しており、なぜか4台以上の車を表示しようとすると、プログラムがクラッシュしてしまう。

なんとかARToolkitでmqoを利用できた

やっとこさ3Dデータを表示させることができた。サンプルプログラムを少しいじってコンパイルするだけなのにかなりてこずった。

cars.jpg

ARToolkitでmqoデータを扱う...までに

http://kougaku-navi.net/ARToolKit.html#matome

でARToolkitでmqoという3Dモデルデータを扱うサンプルプログラムが紹介されていて、今日はそれをVS2008でコンパイルしようとしていたのだが、VS2008というか、VisualStdioをほとんどさわったことがないのでどの設定で新規プロジェクトを作ればよいかわからず、ひたすらコンパイルに失敗していた。

しかし新規プロジェクトの設定を変え何回もやっているうちになんとかコンパイルをすることができた。完成した実行ファイルはARtoolkit\binにいれておく。それと上リンクでおとした圧縮アーカイブにはいっていたmqoデータをARToolkit\DATAにいれ、ARtoolkit\binにいれた実行ファイルを起動すると、見事、mqoデータを出現させることができた。

で、今回ARToolkitを使うにあたってusbcameraが認識されなかったり(この問題の解決方法は上リンク先のページに記載されている)とかほかにもいろいろ躓いた点はあるが、とりあえず、VS2008でコンパイルに成功したプロジェクトの作り方が、win32コンソールアプリケーション -> 次へ -> 空のプロジェクトにチェック だった。
ってことをメモ。

Paging Navigation

Navigations, etc.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。