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なんかいろいろこんぴゅーたかんけいのなぐりがき

なんか勉強しているこんぴゅーた関係のことのメモやそれ以外のことを書こうかなあ...

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Linuxの.pyファイルを実行形式にする

WindowsだとPythonをインストールすると.pyファイルをダブルクリックするだけでPythonスクリプトを実行できるんだけれど、Linuxの場合は、
まず、スクリプトの冒頭に
#!usr/bin/python
と書いて、なおかつ、chmodで実行可能ファイルに権限を変更しなければならない。
これを毎回スクリプト書くたびにやすのか!?と思い、PythonすくるぷとをLinuxで実行形式に変更するためのPythonスクリプトを書いてみた


#! /usr/bin/python
#coding:utf-8
from Tkinter import *
from tkFileDialog import *
import os

root = Tk()
root.withdraw()

type = [("Pythonスクリプト","*.py")]
dir = "/home/yp"
filename = askopenfilename(title="実行可能にしたい.pyファイルを選んで下さい",filetypes=type,initialdir=dir)
os.chmod(filename,0713)
f = open(filename,"r+")
lines = f.readlines()
f.seek(0)
f.write("#!/usr/bin/python\n")
for x in range(len(lines)):
f.write(lines[x])


f.close()

exit()

自作Arduino16MHzで動作確認

 もし8MHzの設定であった場合、delay(1000)は2秒間ウェイトするらしいので、

int i=0;
void setup()
{
Serial.begin(57600);
}
void loop()
{
i++;
Serial.println(i);
delay(1000);
}


で、毎回i++を行って、これが60までカウントされるのをストップウォッチ片手でシリアルモニタリングしていると、みごと1分で60カウントされました。
よって、今回ブレッドボード上で作ったArduino はちゃんと16MHzで動いているみたい。

とりあえず動けばいい、Windows GUIプログラミング第0回

とりあえず動けばいい、Windows GUIプログラミング第0回

略して とりうご第0回

 python と C言語 で同じような簡単なWindowsのGUIプログラムを書いてみようと思う。pythonだろうがC言語だろうが、今回作るプログラムは基本的に環境がそろっていればMacOSXやLinuxでも動くはずです。

 目的:自分がそれぞれの言語の違いとかを知るため。探求。
     他人のGUIプログラミングのきっかけになるようにしたい。

 コンセプト?:とりあえず動き、なんとなくコードの意味が分かる。仕事には使えないが趣味なら許せる、簡単でいいかげんなプログラム。

ブログ開設!!

とりあえずブログ開設してみた当面のあいだは個人的なメモに使われそう...

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